日本全体の外国人観光客が年間約500万人なのに対し、マカオのみ(世田谷区の約半分の面積)で年間約2,000万人が訪れます。そのうち約半数が中国本土からの入境です。
中国では、2003年から中国本土よりマカオへ入境する事が原則自由になった為、観光客が爆発的に増加しました。
現在香港からは、フェリーやヘリコプターでマカオに行く事が出来ますが、近々香港から直通30分程度で渡れる橋も完成します。更に日本からはマカオへの直行便の就航も予定されています。
 
このような状況から現在劇的な変化が起きています。
タイパ島とコロアン島の間の海を埋め立てたコタイ地区にラスベガスを凌駕するような一大エンターテイメントアイランドが建設中です。
また各種大型ホテルやコンベンションセンター、国際会議展示場、レジャー施設、巨大ショッピングモール等も予定されており、既にオープンしているフィッシャーマンズワーフ マカオタワー等と共に2008年には世界屈指のエンターテイメント事業が展開されます!

新たな雇用人口だけでも6万人以上で、彼等の住居も不足しているのが現状です。マカオは世界遺産の街として、また、カジノの街として年間を通し観光客で賑っています。

以上のように経済的・文化的発展が見込まれる中、現在の不動産価格は香港の1/3程度にしか過ぎない価格差は、この先限りなく0に近づくと思われます。したがって今、マカオ不動産を購入し、後の価格上昇局面での売却により利益が期待できます。
更にマカオ不動産投資を魅力的にしているのが売却利益(キャピタルゲイン)に対して税金がかからない事、海外からの投資家も物件価格の50%迄現地銀行ローンが使える事です。
 
 
 
  カジノをはじめとする経済発展により、年間約10%の利回りが期待出来る可能性があります。
 
  プレビルド投資方式により、物件総額の約25%で所有権を得ることが出来ます。
 
  残りの代金は、物件を担保として銀行から借入が可能です。特別な審査もありません。
 
  不動産取得税をはじめとする税金がほとんどかかりません。(印紙税のみ必要)
 
  キャピタルゲイン(売却差益)に対しての税金がかかりません。